開運風水とはなにか?

昔々、風と水の流れを操れば運気が開けると考えた方がいました。

・トイレの蓋は閉める
・朝起きたら窓を開ける
・玄関の靴は靴箱になるべく閉まって揃える


このような運気を上げるコツは現代版と考えられています。

一般庶民には伝えられなかった裏技

実は、国を動かす偉人たちは、その土地を統治し続けられるように、特定の場所にお墓を作り、その場所に祈りを捧げる風習を作りました。その特定の場所を見つけるお仕事をした役人を風水師と呼びました。主に土木技術のスペシャリストで都市計画や軍略を練るために雇われていた国の中枢を担う人たちが風水師と呼ばれる職業に就いていたのです。

風水師たちが見つけていた特別な場所とは?

風水師たちが国の偉い人に命じられて探していた特定の場所。
それが
龍穴と呼ばれるパワースポットでした。

この風水を操る人の中でも特に有名だった人物が天候までも操ったとされる諸葛孔明です。

本当は風水師ではありませんが、易や八卦を用いた方位学や土木建築学を身につけていて、天候や地形を操り、未来を予知する魔法使いのように周囲の人たちから見えていたと考えられていました。

現代でも通用する開運方法

現代でも通用する最強の開運方法。
それがお墓参りです。
お墓参りすると開運する理由は、お墓に眠るご先祖様の大地に溶け込んだDNAが、良いエネルギーを与えてくれるからです。特に血のつながった子孫にはダイレクトに届くと考えられています。
ただし、すべての墓地がパワースポットなのかというとそんなことはありません。商売でパワースポットと名乗っているところもあるので注意が必要です。

私たちは神話の神様の力を引き継いでいる⁉︎

私たちはの祖先をずっと辿ると神話の世界にたどり着きます。それはつまり、私たちは神話に登場する八百万の神様の影響を受けているんじゃないか?と考察できます。

日本神話占いの根拠

生まれた年の干支、生まれた月の干支、生まれた日の干支を読み解くことで、その人にどんな守護神が宿っていて、どんな才能や能力が与えられていて、どんなお役目があるのかが分かる、そんな誕生日から導き出した占いが日本神話占いです。

占いを学ぶと待っている未来

私がファイナンシャルプランナーの資格を取って
「コンサルティングさせて欲しい」と言ったら
「間に合ってます」と断られました。

カウンセラーの資格を取って
「カウンセリングさせて欲しい」と言ったら
「病気じゃない!」と断られました。

神社をお守りすることになって
「占いをさせて欲しい」と言ったら
「え!すごい!やって!!」と言われました。

占いの技術を手に入れるとコミュニケーション能力が驚くほど向上し、毎日が楽しくなります。もっと詳しくしりたいな!営業に使いたいな!副業占い師になりたいな!と感じられた方は以下の目次から無料で学べます。直接学びたいという方には個別指導も行なっております。お気軽にお声掛けくださいね。

守護本尊占術目次

TOP:副業占い師で活躍する方法
第一章:東洋占術について
第二章:東洋の数秘術を徹底解説
第三章:コンセプトメイク

第四章:コンテンツメイク
第五章:マーケティング
第六章:リストビルディング
第七章:ビジネス心理学
第八章:セミナープロセス

第九章:プロダクトリリース

もう一度占う!

誕生日診断はこちらから!